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2005年11月11日 (金)

ベルリン公演の「宝塚 雪・月・花」を観て思う事

早起きして録画しておいたベルリン公演の「宝塚 雪・月・花」と「サンライズ・タカラヅカ」を観た。ドイツで公演しても決して恥ずかしくない内容で皆のパワーが集結した素晴らしい舞台だった。


この舞台は紫吹さんがトップになってからの公演よりもずっと紫吹さんの魅力がいっぱいの舞台のような気がする。日本物もショーも出ずっぱりである。


この頃かしげちゃん・水さん・きりやんはよく使われていたんだなー…この頃からかなり期待されていたんだと思うが今も2番手としてどう配置されるのか興味深いところだ。


花組で使われていた楓さんや真丘さんは卒業してしまったけれど蘭寿さんが使われている。人気の麻子さんはこの頃はまだまだだったんだなー!


でもぐんぐん頭角を現して使われてきた人達よりも先にトップになってしまっている。本当に路線なんて誰にも判らないもんだわ。

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